iCIRCLE PRO+ EVENT REPORT
GROUP CONSULTING

PRO+ 月例グルコン
2026年5月号 レポート

📅 2026-05-21(水)👤 講師:しゃけ⏱ 約2時間47分👥 参加者:10名超

今回の最大の収穫(KEY TAKEAWAYS)

今日のグルコンを一言でいうと…

頭で考えるのではなく、紙に書き出して前に進む
商品設計の答えは "宿題シート" の中にある」

✍️
TAKE 01
頭で考えるな、書き出せ
アイデアが頭で渦巻いているうちは "足踏み" している状態。紙やシートに書き出した瞬間に前進が始まる
🔁
TAKE 02
同じ商品を何度売ってもいい
フォロワーは全員が同時に見ているわけじゃない。3ヶ月ごとに販売しても、毎回新しい人が買ってくれる
🤖
TAKE 03
AIをフル活用しよう
特にチャットGPTがおすすめ(月3,000円で十分)。スライド80枚も1時間で作れる時代

🗺自社商品づくりの「7ステップ宿題」

今日のグルコンで何度も繰り返し出てきた、商品づくりの正しい順番です。
「飛ばさず・順番通りに・紙に書き出しながら」進めるのが鉄則。

1
MVV
(理念)
2
ターゲット
理解
3
専門性
理解
4
競合
調査
5
コンセプト
設計
6
商品設計
(基礎)
7
商品設計
(詳細)
設計
完成!
多くの人が 4. 競合調査 で止まっている。空(頭)で考えるんじゃなくて、シートに書き出していくと自然と次のステップへ進める。

📚みんなに共通する4つの学び

個別の話題は違っても、今日のグルコンを通して全員に向けられたメッセージはこの4つ。

📝
① アウトプットしないと前進しない
アイデアだけが頭の中でグルグル回っているのは "その場で足踏み" しているのと同じ。書き出すことで初めて前に進む。
「思いつきで進めないっていうのが大事。頭だけで進めない」
🔁
② 1商品を2年売り続けてもいい
フォロワーは波がある。全員が同じタイミングで見ているわけじゃないから、同じ商品を何度ローンチしても、毎回違う人が買ってくれる。
「3ヶ月ごとに年4回売って、毎回100人・100人・100人って買ってもらうのは全然あり得る」
🎯
③ ローンチ前に最低1ヶ月の教育期間
ストーリーズで「これからこんなのやります」を宣言→フォロワーに悩みを聞く→一緒に作っていく。最低1ヶ月、初回は40日欲しい。
「フォロワーに自分の講座を作ってもらうぐらいの感覚で」
🤝
④ 一人で抱えず "AI添削レポート" を活用
①自社商品ゼロイチ設計、②方向性チェックレポートに申請すれば、しゃけが個別に商品設計のレポートを返してくれる。
「私が皆さんの代わりにAIを使いますぜっていう制度」

👥参加者ごとの Q&A サマリー

各参加者ごとに分けてまとめました。気になる人だけ拾い読みOKです。

村雨さん
テーマ:イラスト/お絵かき講座(ママ向け)
自社商品
❓ 相談
お絵かき講座をやりたいけど、「お子さん向け」と「ママ向け(子供に書いてあげる絵)」のどちらの方向性がいいか迷っている。
しゃけ 回答
結論:ママ向けが正解。子供向けは「習いたい子供」がそんなに多くないため需要が限られる。
対してママ向けは「子供の学校の宿題のサインを可愛く描いてあげたい/給食袋の名前を可愛く」など、"できないギャップ" を埋める明確なニーズがある。
既に投稿コンセプトもママ向けになっているので、そこを軸に展開すべき。
「子供は自分で描いて喜ぶじゃなくて、描いてもらって喜ぶ。だからターゲットは親側」
❓ 商品形態の提案
どんな商品形態にすればいい?
しゃけ 提案
マンツーマン・ガチ教えのコミュニティではなく、「ノウハウ+実践する環境」のサブスク型がフィットしそう。
👉 例えば noteのサブスク:1記事980円で販売しつつ、月額800円のサブスク会員には毎月4記事ずつ届く仕組み。続けるほど "書けるレシピ" が増えていく。
人が集まってきたら、その後にコミュニティや講座に展開する流れも可能。
競合調査 → コンセプト設計 → 商品設計(宿題4〜7)を順番に進める。「どんなシチュエーションで使える絵か」の引き出しを増やすのが鍵。
好みさん
テーマ:編み物の初心者向け教科書
自社商品
❓ 相談 1
編み物の「教科書」を販売したい。でも初心者向けの内容は限られているから、何度もローンチするのに限界がある気がする。ゆくゆくは講座にする必要がある?
しゃけ 回答
「同じ商品を何度も売る」のが正解。フォロワー2.8万人全員が同時に認知しているわけではない。届くのは毎回約5,000人。フォロワーにも見ている時期・離れている時期の波がある。
同じ教科書を3ヶ月ごとに販売しても、毎回100人ずつ買ってもらえるのは普通にあり得る。むしろ実績者が増えて信頼が積み上がる。
「1商品で2年とか全然やっていける。新しいものを毎回作る必要なんてない」
❓ 相談 2
教科書の後の自社商品って、どういう流れ?
しゃけ 提案
2つの進化パターンがある。
パターンA:フォロワーが「相談できる場所が欲しい」と言ってきたら、教科書 → 講座にレベルアップ(ポケモンの進化のイメージ)。
パターンB:教科書(3〜4万円・買い切り)とは別軸で、月6,980円のサブスクコミュニティを並列で立ち上げる。教科書を買った人はサブスクが2,000円引き、という設計にすると強い。
❓ 相談 3
7月と9月の2回に分けてローンチしようと思っているけど、9月に1本化した方がいい?
しゃけ 回答
分けてOK、というか分けた方が良さそう
👉 7月の1〜3週目:練習を兼ねた初回ローンチ。教科書が完璧じゃなくてもOK。
👉 9月末:秋冬モノ追加で本格ローンチ。
👉 12月:3回目のローンチも入れていけるなら入れる。
ポイントは「予告・スケジュールを最初に全部明示する」こと。例:「3つしかレシピがないけど、12個追加予定です。9/10/11/12月のスケジュールはこちらです」と前売り券感覚で売る。
「言わないと売れない。 "回数券" を買ってもらうイメージ」
5月中に12月までの商品ラインナップを設計→6月から作り始める。ローンチ前は40日のストーリーズ教育期間を取る。
さくらさん
テーマ:お弁当/ワンプレート/盛り付け
自社商品
📍 状況
前回提案された「冷食×デパ地下風お弁当」は、自分が冷食を普段使わないので合わない。フォロワーからは「メインは作れるけど副菜が思いつかない」「献立が立てられない」という声が圧倒的に多い。
しゃけ 提案
「ワンプレート × 副菜 × 盛り付け」が最強の切り口
👉 お弁当とワンプレートは構造が似ている(どっちかができればどっちもできる)
👉 普段の家庭のご飯を、お弁当風にきれいに盛り付けたいというニーズが大きい
👉 「彩り」だと伝わりにくいので、「ワンプレートマスター講座」のような分かりやすい名前で。

3つの要素(盛り付け/副菜/彩り)をパッケージ化することで、さくらさんならではの軸になる。
「メインを引き立たせる "盛り付け&副菜" の引き出しの数こそがあなたの価値」
📍 集中力の話
講座を耳だけで聞いているけど頭に入らない。画面を見ないとダメかな?
しゃけ 回答
画面を見なくても大丈夫。むしろ 家事・洗濯物・散歩などしながら "ながら聞き" がベスト。
ポイントは 2〜3周聞くこと。1周目で全体像、2周目で繋がり、3周目で深い理解。受験勉強でも、体を動かしながらリスニングするのが脳科学的に一番定着する。
「ずるい副菜」アカウント(DMMサロン月3,500円)を1ヶ月だけ加入して競合調査。設計シートを埋めながら「ワンプレート×副菜×盛り付け」の軸を固める。
うららさん
テーマ:調理ポット(PR/アフィリエイト)
PR案件
📍 状況
調理ポットの1週間ストーリーズローンチの台本をしゃけからもらった。でも「ガチガチに告知すると売り込み感が出てしまうのでは?」と不安。
しゃけ 回答
「言うこと」の方がはるかに大事。みんな言わなさすぎ
台本の流れ(「夕食の支度が40分→5分に」「2年前から欲しかった相棒」など)は、全然売り込み感がない。自然な日常の見せ方になっている。
ただしPR表記のルール・期間・価格表示NG時期などは前提として守る必要があるので、ダメな部分だけ消して微調整するのが正解。
「PR案件こそ、自社商品と同じ "期待値を徐々に上げる売り方" をしないと売れない」
台本を上から順に流していく。PR規約に引っかかる部分(金額・特定の文言)だけ消し、それ以外はそのまま実行する。
八子さん
テーマ:オンラインのパンレッスン
自社商品
📍 状況
オンラインのパンレッスンを自社商品でやりたい。性格的にサブスクより、3〜6ヶ月の期間で区切ったプログラムが向いている気がする。
しゃけ 提案
パンは自社商品で爆伸びしやすい最強ジャンル。サブスクで月8,000円×1,000人入っているパン教室の事例もある(年商1億超え)。
👉 性格的に合うなら、渚さんのような6ヶ月プログラム型でOK。
👉 「10種類のパン受講可能 + 添削・質問サポート + 公式動画 + レシピ + 理論資料」を5〜6万円で売れる構成にする。
👉 Zoomレッスンは予定が合わない人にはYouTube限定公開でアーカイブ提供。それで満足度は十分。
「パンは需要が秋冬に伸びる。9月とか10月をメドに本ローンチを設計しよう」
🔥 重要メッセージ
頭で「どうしようかな」と考え続けても、いい商品は出来上がらない。脳に蓄えておける設計の量は限られている。
しゃけ 強調
競合調査シートを最低でも2〜3人分しっかり書き出すこと(パンなら大野さん/渚さん+もう1人)。
そこから「コンセプト設計 → 商品設計シート」を順番に埋めていけば、頭の中で見えなかった「決まっていない部分/甘い部分」が浮き上がってくる。
これを今本さんという受講生が実際にやって、しゃけがフィードバック→「コンテンツ内容がボトルネック」と特定できた事例も紹介された。
マスト:6月1週目までに宿題4・6・7(競合調査/商品コンセプト/商品設計)を完成させる。9月ローンチに間に合わせるためには今がギリギリ。
TKCさん
テーマ:運用代行 ×スレッズ自動化 ×AI
自社商品(B2B)
📍 状況
2年後を目処に運用代行/コンサルのクライアントワークで軸を作りたい。広告代理店勤務 + 中小企業の販促経験 + 自分のインスタ2.6万人という3つの強みを持っている。
しゃけ 戦略
TKCさんは他の人と違う "奇策ルート" がベスト。順番はこう:

STEP 1:自分のアカウントでスレッズ自動化を回す → 認知・リーチ獲得(フォロワー数より「リーチ数」が重要)
STEP 2:AI使ったITサポートやります、という別アカウントも作って自動運用
STEP 3:クロードコードでサービスのホームページ作成(数時間で可)→ スレッズからリンク誘導
STEP 4:企業から問い合わせ → AI活用ノウハウ込みのキャンペーン運用(1案件30万〜)
STEP 5:大企業のローカルAI導入支援に展開(1案件200万〜)

普通の人にはできない戦略。広告・マーケの基本ができているTKCさんだからこそ、企業に「論理と根拠」で話せる重みが出る。
「TKCさんの人生がいい方向に進むのが僕は一番嬉しい。なんで他の人と全然違うルートを提案してます」
運用代行の「商品設計シート」をしっかり書き出す(ただの運用代行では価値が薄い)。クロードコードでサービス用のホームページを作成し、スレッズからの導線を設計する。
アリさん
テーマ:アフィリエイト(楽天・ネルマットレス・フィッシュル)
アフィリエイト
📍 状況
アフィリエイト商品選びで詰まっている。布団乾燥機・スチームアイロン・コーヒーマシンなどを調べているが、なかなか見つからない。1件、PR案件(冷凍お魚「フィッシュル」5,500円・成果報酬2,000円・3ヶ月縛り→1ヶ月のみで合意)が決まりかけている。
しゃけ 戦略
3本柱でいきましょう

① ネルマットレス(最優先):50〜60代のフォロワーに最適。8〜10万円商品で1件報酬が大きい。会社のお問い合わせから「やらせてください」とメッセージ(GPTで作成)。ギフティングでもらえる可能性も。

② 楽天アフィリエイトをガチる:楽天マラソン/スーパーセールの時は、1日15ストーリーズ。1週間前から10枚ずつ。販売アイテムは事前にスプレッドシートで決めておく。

③ ショウコさん風の生活Vlog投稿を3投稿に1回:商品紹介ばかりでなく、共感型の日常投稿を混ぜることでフォロワーの距離感が変わる。

フィッシュルもいいけど、3ヶ月縛りなどがあるので楽天の方が向いている。
「私しか売れない商品を探そうとするのが一番売れない。みんなが見たことあるやつを、自分のフォロワーにチューニングして売るのが正解」
ネルマットレスの会社にお問い合わせ送付(GPT課金版+拡張モデル使用)→ 楽天マラソン前1週間からストーリーズローンチ実施。怪しいDMが来たらチャットGPTで調査してから返信する。
野野さん
テーマ:腸&お肌の自社商品
自社商品
📍 状況
設計はかなり進んでいるはずなのに、最近自信がなくなって動けない。「自分は美肌?」みたいなマイナス思考に走ってしまい、何も考えられない。
しゃけ 回答
自信がある人なんていない。100人いたら100人全員が同じ不安を感じる
野野さんはもう設計ができている人。橋を渡るだけなのに、橋が崩れるんじゃないかと怖くて足を踏み出せていない状態。

解決策は1つだけ:紙に書き出すこと
👉 朝のモーニングノート:A4の1ページ、毎朝起きたら頭の中を全部書き出す(「眠いな」「今日何しようかな」など何でもOK)
👉 夜の振り返り:A4の1ページ、寝る前に今日の振り返りを書く
👉 1ヶ月絶対続ける。これだけで不安が解消されて前に進めるようになる。

YouTubeで「モーニングノート やり方」を検索すれば「400人が続けた結果」など参考動画が出てくる。
「設計はもうできてる。あとは足を踏み出すだけ。それには紙に書き出すしかない」
📍 補足質問
講座を受けても資料にまとめるのが苦手で、覚えられない。
しゃけ 回答
覚える必要はない。自転車の乗り方を「右足を上げてバランスを取って…」と覚えないのと一緒。
体で覚える・慣れていく という感覚。やってみる → 繰り返す → いつの間にかできるようになる。
インプットで満足せず、まず手を動かす。
明日から朝活会に参加してモーニングノートを開始。2週間続けて、その後に商品設計シートを並行で埋めていく。TikTok/TikTokショップも興味があれば進めていい(コラボ事例もあり)。
セッキーさん
テーマ:note記事の書き方/AI添削レポートの出し方
noteビジネス
❓ 相談
noteのアカウントは作ったけどまだ記事を書いていない。AI添削レポートを申し込むときは、note記事を1本書いてから添付した方がいい?
しゃけ 回答
記事を書いてから添付する方が、レポートの精度が上がるのでベター
👉 1章のところの記事を1本+全体目次(1〜6章)を添付して、「①自社商品ゼロイチ設計」のレポート申請をする
👉 ファイル形式は Googleドキュメントやメモ帳でOK(キャンバじゃなくていい)
👉 1記事の文字数は8,000字は多すぎ。もっと短く、濃縮された内容がベター(最初の記事は特に)
1章の記事を1本(短め・濃縮)で書く → 全体目次と一緒に「①自社商品ゼロイチ設計」レポートに添付して申請する。
ハルキさん/春吉さん
テーマ:パン関連(春吉さん)/その他
自社商品
📍 共通メッセージ(春吉さん・八子さんへ)
どちらも宿題を進めれば見える状態。あとは行動あるのみ。
しゃけ 強調
5月末〜6月1週目までに宿題4・6・7を完全に埋めること
9月ローンチに間に合わせるためには、それが最後のリミット。むちゃくちゃ詰めれば間に合うけど、めちゃくちゃしんどくなる。
パンは自社商品の最強ジャンル。一撃で売上が変わる可能性が高いので、ここは絶対やりきってほしい。
⏰ 6月1週目までに7番(商品設計)まで完璧に埋める。AI添削レポート申請まで進める。

🤖今日出てきたAI活用Tips

📌 AIを使うなら「チャットGPT 課金版」が最強

しゃけは現在、Claude(月18,000円)も使っているけど、画像生成や賢さで言えばチャットGPT(月3,000円)が圧倒的にコスパ良し。Gemini課金中の人は解約推奨。
実例:チャットGPT 5.5+イメージ2で80枚のスライド資料を1時間で作成(PRO+「全体像講座」のスライド)。

🎨
スライド作成
「台本に合うスライド作って」で80枚×1時間。最初はクオリティ低いが、フィードバックで仕上がる
🧠
マインドマップ化
セミナー台本をコードブロックで出力→そのままマインドマップになる
🛡
DM詐欺チェック
怪しいDMが来たら「これって怪しい?調査して」とGPTに投げる。詐欺対策に超有効

★ GPTを使うときは モデルを「シンキング」に変更+拡張モード を使うこと。

📋参加者ごとのネクストアクション一覧

今日のグルコンで決まったアクションを、参加者ごとに整理しました。

参加者 ネクストアクション 優先度 期限
村雨さん 競合調査(4)→ コンセプト設計(5)→ 商品設計(6・7)を順番に進める
好みさん 12月までの商品ラインナップを設計/7月の練習ローンチ準備 5月中
さくらさん 「ずるい副菜」アカウント1ヶ月加入で競合調査/ワンプレート×副菜の軸固め
うららさん 調理ポットの1週間ストーリーズローンチ実行(PR規約だけ守って) 来週
八子さん 宿題4・6・7を完全に埋める/パン6ヶ月プログラム設計 6/1週目
TKCさん 運用代行の商品設計シート+クロードコードでサービスHP作成
アリさん ネルマットレスにお問い合わせ送付/楽天マラソン1週間前ローンチ準備 来週
野野さん 明日から朝活会参加+モーニングノート1ヶ月継続 明日〜
セッキーさん 1章のnote記事1本(短く濃縮)+全体目次 → AI添削レポート申請
春吉さん・はちこさん 宿題4・6・7を完璧に埋める/9月ローンチに向けて 6/1週目

🌱 今日のクロージングメッセージ

方向性は皆さんもう見えています。
あとは「進むこと」「宿題シートに書き出すこと」

頭の中だけで考えていると、課題にぶち当たって振り出しに戻る → 一生始められない。
紙やシートに書き出していくと、課題は「方向転換するもの」ではなく「ぶち壊して対策するもの」として処理できるようになります。

今日紹介した 「①自社商品ゼロイチ設計」「②方向性ダメ出しレポート」 の AI 添削サービスもフル活用してください。
皆さんの代わりにしゃけが AI を使って、設計の叩き台を作ります🌱